心に残る映画

それがしの推薦するムービーとは
ぶっちゃけて言えば「!〔ai-ou〕」だぜぃ。

このフィルムは1991年の日本映画で監督は堤ユキヒコ、
主演は柴田恭兵でした。

このフィルムを映画館で見たとき、
小生はフレッシュマンでした。

いつも会社に通いながらパチスロに熱中していました。

仕事で営業に出ると必ず1時間はスロットを打っていました。

この頃、憧れていた女性は、
友達の友達だった宮沢りえさんにちょっと似たガールです。

ほとんど話したことはありませんが。

プログラムの感想としては、驚愕の展開と意味不明さに心を動かされました。

映画とは関係ありませんが、わしはこの3、4日
俺得修学旅行 男は女装 漫画に意識を持っていかれます。